ーーー人生観を変えてくれる映画に出会いたいーーー
どうも、「社不のエンタメ紹介所」です。
今回は映画好きの私がこれまで読んできた全映画の中で、歴代映画の中で個人的に面白かった作品TOP10を紹介していきたいと思います!(邦画/洋画/アニメ映画など全種類の中でTOP10を選びました。)

洋画好きなので、どうしても洋画メインになってしまいます💦
歴代映画ランキングTOP10
第1位:きっと、うまくいく (2009年公開)
あらすじ
インド屈指の名門工科大学に入学したファルハーンとラージューは、型破りな天才学生ランチョーと出会う。成績と競争ばかりが重視される過酷な環境の中で、ランチョーは失敗や困難に直面するたび、「きっと、うまくいく」と仲間たちに語りかける。その言葉に支えられながら、三人は友情を深め、恋や将来への悩み、厳格な学長との対立に立ち向かっていく。笑いあり涙ありの学生時代から10年後——失踪したランチョーを探す旅の果てに、仲間たちは予想外の真実と再会を果たす。
ー笑いあり、感動ありのインド映画史上屈指の傑作ー
第1位は「きっと、うまくいく」です。
これほど笑えて、感動して、人生に対して前向きな気持ちになれる映画はありません!
(上記予告動画は内容があまり良くないのであまり参考にしないことをおすすめします。。)
本作は約3時間ほどもある長編映画ですが、それを忘れさせるほどの内容となっています。物語はメインキャラクターの学生時代と大人になった現在とを行き来して進行していきます。主に学生時代の話がメインとなり、この話がべらぼうに面白いです。舞台はインド屈指の難関工科大学ICE。そこでは厳しい教育体制が敷かれており、学生たちも重度なストレスと圧迫を感じていました。そこに登場するのがランチョーという奇想天外・常識外れの男です。こいつがとんでもなく馬鹿な事ばかりやって笑えます。堅い考えを持つ先生に反抗したり、同級生に悪ふざけをかけたりの超問題児です。
ただ、それだけで終わらないのがこの物語のすごいところです。ランチョーというふざけた男ですが「学問とは何か」ついてしっかりと考えを持っており、困難に対しても「きっとうまくいく」と唱えて立ち向かっていく姿に次第に周囲の人間も徐々に影響を受けていきます。そして映画を見ているあなたも影響を受けるでしょう。こういったメッセージ性がこの映画にはあり、これを見た後はとても心が温かくなり人生に前向きな気持ちになると思います。
人におすすめするとインド映画ということで敬遠されることが多いですが、全人類に観て欲しい作品です!
・心が温まり、人生観を変わるような作品を見たい人
・コメディ作品を見たい人
第2位:最強のふたり (2011年公開)
あらすじ
パラグライダー事故によって首から下が麻痺してしまった大富豪フィリップは、新しい介護人を探していた。そこへ面接に現れたのが、スラム街出身で前科もある青年ドリス。介護の知識も常識もなく、採用される気などなかった彼だったが、型破りで遠慮のない態度を気に入ったフィリップは、思い切って彼を雇うことにする。育った環境も価値観もまるで違う二人は、最初は衝突ばかり。しかし、ドリスの明るさと自由奔放さは、閉ざされていたフィリップの心を少しずつ変えていく。一方でドリスも、フィリップとの交流を通して人生への向き合い方を学んでいく。障害や貧富、人種の違いを超えて育まれる友情を、ユーモアたっぷりに描いた感動作。
ー何もかもが違う二人の友情の物語ー
第2位は「最強のふたり」です。
この映画はなんと実話に基づいた話です。とっっっても良い話です。
車いす生活を送っている大富豪のフィリップのもとへ、黒人で貧しい家庭で育ったドリスが介護人として雇われるところから物語が始まります。このドリスが中々の問題児というか大雑把な性格をしており、フィリップにもぶっとんだジョークや頓珍漢な行動をお見舞いします。普通なら身体的に障害を持っている人に対して多少気を遣ったりするのですが、お構いなしです。しかし、フィリップ自身はそんなドリスの「障害者と思わず、対等の存在として扱っている」こと大変気に入り、二人はどんどん仲良くなっていきます。
この二人のやりとり自体もユーモアがあって単純に面白いですし、お互いに影響を受けてどんどん変わっていく過程を観るのもこの映画の醍醐味だと思います。フィリップはドリスの悪い遊び?(笑)をしてみたり、フィリップはドリスの礼儀正しい部分を受け継いだりといったシーンがあります。
こんなに美しく人情味溢れる物語が実話だなんて今でも信じられないです。。
・人情味あふれる物語が観たい人
・ユーモアにあふれ、友情に重きをおいた物語
第3位:バック・トゥ・ザ・フューチャー (1985年公開)
あらすじ
高校生のマーティは、変わり者の科学者ドクが発明したタイムマシン搭載車「デロリアン」の実験に立ち会う。しかし、ある事件をきっかけにマーティは1955年へタイムスリップしてしまう。そこで若き日の両親と出会うが、ひょんなことから二人が恋に落ちるきっかけを壊してしまい、自分自身が未来から消えてしまう危機に陥る。元の時代へ戻るため、そして両親を結びつけるために、マーティは1955年の若きドクと協力しながら奮闘する。やがて、落雷のエネルギーを利用した壮大なタイムマシン計画が始まる――。
テンポの良い展開、巧妙に張り巡らされた伏線、ユーモアあふれる会話が魅力で、今なお世界中で愛され続けるSF映画の金字塔である。
ーいわずと知れた名作映画!!ー
第3位は「バック・トゥ・ザ・フューチャー」です。
正直、紹介するまでもなく「映画といったこれでしょ!」みたいな作品です。
SF・青春・コメディ・冒険が完璧なバランスで融合している物語と言っても過言はないでしょう。タイムトラベルもののお手本映画で、過去の行動が未来を変えてしまうという設定のため主人公が四苦八苦しながらも上手く立ち回っていくところが面白い。それでいて物語もシンプルでわかりやすく、伏線回収も見事なので何度観ても新しい発見があります。
バック・トゥ・ザ・フューチャーは1~3までのシリーズとなっており(一話完結型)、そのすべてが面白いのも凄いところです。普通の続編ものだと2あたりでつまらなくなる作品が多いが、このシリーズは映画全体に疾走感や印象的なシーンがあるので、どれも楽しめると思います。
癖がなくエンタメ性が高いので、どんな人が見ても面白いと思う映画ではないでしょうか。
・タイムトラベル系の映画が観たい人
・とりあえず面白い映画を観たいと思う人
第4位:グレイテスト・ショーマン (2017年公開)
あらすじ
貧しい仕立て屋の息子として育ったバーナムは、「人々を驚かせ、夢を与える存在になりたい」という野心を抱いていた。やがて彼は、社会から“変わり者”として扱われてきた人々を集め、誰も見たことのないショーを作り上げる。髭の生えた女性や小人、空中ブランコ乗りなど、個性豊かな performers たちは舞台で輝き始め、ショーは大成功を収める。しかし名声を得る一方で、バーナムはさらなる成功を追い求めるあまり、大切な家族や仲間との関係を見失っていく。
「自分らしく生きること」をテーマに、圧巻の歌とダンスで描かれる感動作であり、『This Is Me』をはじめとする楽曲の力強さでも世界的な人気を集めた作品である。
ー映画館で観たかった映画No.1!!ー
第4位は「グレイテスト・ショーマン」です。
圧倒的な音楽と映像!!没入感が半端ない映画でした。。
まず楽曲の力が非常に強い。一度聴いたら耳に残る曲ばかりで、単なる挿入歌ではなく、登場人物たちの感情そのものになっています。。特に「This Is Me」は神曲で今でもよく聞いています。「他人にどう思われても、自分らしく生きる」という作品のテーマを象徴しており、映画で聞くと心が震えると思います。
また、映像演出の華やかさも大きな魅力です。サーカスの舞台を使ったダンスや照明、色彩表現が美しく、まるでショーを実際に観ているような高揚感がありました。テンポも良く、次々と名シーンが続くため最後まで一気に引き込まれます。
観終わった後の余韻が凄かった記憶があるので、ぜひ観てみてください!
・ミュージカル映画が好きな人
・前向きな気持ちになれる映画を観たい人
第5位:君の名は。 (2016年公開)
あらすじ
東京で暮らす男子高校生・瀧と、田舎町で暮らす女子高校生・三葉。面識のない二人だったが、ある日突然、お互いの身体が入れ替わるようになる。最初は戸惑いながらも、メモやスマホを通じて交流を重ね、次第に強い絆を築いていく。しかし、突然入れ替わりは起こらなくなり、瀧は三葉に会うため彼女の住む町を探し始める。そこで彼は、二人を結ぶ“ある大きな秘密”を知ることになる――。
美しい映像やRADWIMPSの音楽、切なさと希望が交錯する物語が大きな話題となり、日本のみならず世界中で大ヒットした新海誠監督の代表作。
ーアニメ映画No.1、映画館では3回も観た傑作!!ー
第5位は「君の名は。」です。
この映像美と音楽は映画館に3回行く価値があります。これぞアニメ映画という感じでした!!
都会に住む男子高校生・瀧と田舎で暮らす女子高生・三葉が突然入れ替わるといった奇妙な現象から始まる「時間」と「運命」が絡み合うストーリーです。最初はコミカルな感じでテンポよく描かれがていますが、物語が進むにつれて徐々に謎が判明していく展開にのめり込みました。最後はめちゃくちゃ感動しました。
また、映像美が素晴らしい。特に色が凄く綺麗で空や街並み、夕暮れの光などが緻密に描かれており幻想的なシーンが多く見応え十分です。要所要所で挟まれる挿入歌も、その一つ一つが素晴らしく胸が熱くなります。まさにアニメ映画の最高到達点だと思います。
アニメ映画というと、私はこの作品をまずおすすめしたいです。
・アニメ映画で何か面白い作品を探している人
・恋愛もので、映像美を楽しみたいと考えている人
第6位:イエスマン “YES”は人生のパスワード (2008年公開)
あらすじ
銀行員のカールは、離婚をきっかけに人付き合いを避け、誘いや挑戦に対していつも「NO」と答える後ろ向きな毎日を送っていた。そんなある日、友人に誘われて自己啓発セミナーへ参加し、「どんなことにもYESと答える」というルールを実践することになる。最初は半信半疑だったカールだが、ホームレスにお金を貸したり、知らない言語を学んだり、思いつきで新しいことへ挑戦するうちに、仕事や人間関係、恋愛までもが大きく変わり始める。そして自由奔放な女性アリソンと出会い、人生を前向きに楽しめるようになっていく。
笑いの中に「挑戦することの大切さ」や「人生を変える一歩」を描いた、明るく前向きになれるハートフルコメディである。
ー何事も後ろ向きで受動的な人生を送っている人にぶっ刺さる映画ー
第6位は「イエスマン “YES”は人生のパスワード」です。
コメディ映画で笑えるが、自分の人生にぶっ刺さる作品でした。
「人生は少し行動を変えるだけで大きく変わる」という前向きなメッセージをひしひしと感じる作品です。主人公のカールはは何事にも消極的で、人との関わりを避け続けている人物で「これ、私ですやん」とか思いながら最初は観ていました笑。そこから「YES」と答え続けることで新しい経験や出会いを重ね、少しずつ人生を取り戻していきまくいった流れです。
「基本的にコメディだが、人生に大切なことを感がさせてくれる作品」の中で、おすすめできる作品です。主演のジム・キャリーさんの演技も作品の大きな魅力で、表情や動きだけでも笑わせる圧倒的なコメディセンスや勢いのあるテンポ感は必見です。
疲れた時や少し気持ちが後ろ向いたときによく観返しています。
・前向きな気分になりたい人
・新しいことに挑戦する勇気がほしい人
第7位:天使のくれた時間 (2000年公開)

本作の予告動画がなかったです💦
あらすじ
ニューヨークで成功を収めた大手金融会社の社長ジャックは、富も地位も手にした独身男性。しかしクリスマスの夜、不思議な出来事をきっかけに、彼はまったく別の人生へ迷い込む。そこは、かつて別れた恋人ケイトと結婚し、二人の子どもとともに郊外で暮らす“もう一つの人生”だった。高級車も豪邸もない平凡な生活に戸惑うジャックだったが、家族と過ごす温かな時間の中で、次第に本当に大切なものに気づき始める。
やがて彼は、「成功」と「幸せ」の意味について大きな選択を迫られる――。
笑いと温かさ、そして切なさを織り交ぜながら、“人生で本当に大切なもの”を描いた感動作である。
ーあなたは「もし別の人生を選んでいたら」と考えたことはありますか?ー
第7位は「天使のくれた時間」です。
観終わった後は、あなたは自分の人生について見つめなおすでしょう。
この作品では、主人公が過去に選ばなかった選択肢・人生を体験することで大切なことに気づくといった物語です。観ている側も「自分にとって本当に大切なものは何か」を自然と考えさせられます。
個人的にこの映画の好きなところは派手なシーンなどがあまりないというところです。「日常の幸せ」に焦点を当てて描かれており、家族で食卓を囲む時間や子どもとの触れ合いなど、何気ない場面が非常に温かく、観終わったあとに優しい余韻が残りました。個人的に雪が降っているシーンが幻想的でめちゃくちゃ好きです。
「人生に正解は一つではない」を感じさせる作品です。
・「人生の選択」に悩んだことがある人
・恋愛映画やヒューマンドラマが好きな人
第8位: 劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン (2020年公開)
あらすじ
映画『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』は、「愛してる」の意味を探し続ける少女の旅の結末を描いた感動作である。戦争が終わり、世界が少しずつ平和を取り戻していく中、元兵士の少女ヴァイオレットは「自動手記人形」として手紙の代筆を続けていた。感情を知らずに育った彼女は、かつて大切な上官ギルベルト少佐から告げられた「愛してる」という言葉の意味を理解しようと、人々の想いに触れながら生きている。そんなある日、余命わずかな少年ユリスから依頼を受けたヴァイオレットは、手紙を通して人の想いを未来へ残そうとする。一方で、彼女は“もう会えない”と思っていたギルベルトに関するある知らせを知ることになる――。
手紙に込められた感情、人を想う気持ち、そして別れと再会を、美しい映像と繊細な演出で描いた作品であり、シリーズの集大成として高く評価された。
ーアニメ映画でもっとも感動した作品ー
第8位は「劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン」です。
アニメも当然最高ですが、映画も神です!アニメを観た方はぜひ映画も!!
本作は元々ライトノベルの作品で、2018年にアニメ化され、その続きとして2020年に映画化されたものになります。元兵士として感情を知らずに生きてきたヴァイオレットが手紙の代筆を通して多くの人の想いに触れていくといった物語です。アニメで放送された頃から「感動できる作品」として話題になり、ヴァイオレットの”愛してる”という言葉の意味を探し続ける旅が、ついに一つの答えへ辿り着くのがこの映画です。これまで感情を抑えて生きてきたヴァイオレットが、自分の気持ちを真正面からぶつける姿は非常に胸を打ち、映画中にボロ泣き必至です。
また、制作が京都アニメーションさんで映像が美しいことこの上ないです。話単体でも泣けるのに、映像も綺麗なのでもう言うことないですね。
アニメでも泣かされ、映画で更に泣かされるとは思いませんでした。
・心から泣ける感動作を観たい人
・美しい映像を楽しみたい人
第9位:素晴らしき哉、人生!(1946年公開)

本作の予告動画がなかったです💦
あらすじ
小さな町で暮らすジョージ・ベイリーは、若い頃は大きな夢を抱いていたものの、家族や町の人々のために自分の夢を何度も諦めながら生きてきた。やがてクリスマス・イブ、経営していた会社で大金が紛失する事件が起こり、追い詰められたジョージは「自分なんて生まれてこなければよかった」と絶望してしまう。
その時、見習い天使クラレンスが現れ、ジョージが“存在しなかった世界”を見せる。そこで彼は、自分がこれまで多くの人々の人生を支えていたこと、自分の人生が決して無意味ではなかったことを知っていく――。人生の尊さや人との繋がりを温かく描いた作品。
ー人生は素晴らしい!と思わせてくれる古い傑作映画ー
第9位は「素晴らしき哉、人生!」です。
1946年の白黒映画ですが、人生系の作品の原点なのではないかと思うくらい完成度の高い作品でした。
この映画は「何気ない人生にも確かな価値がある」というメッセージを感じさせてくれます。主人公ジョージは、決して特別な英雄ではありません。自分の夢を諦め、町や家族のために生きてきた“普通の人”なのです。ジョージ自身も自分の人生のちっぽけで大したことないと考えていました。しかし、そんなことはなかったのです。ジョージはこれまで困っている人たちを見捨てず、助けていたのです。物語の中でジョージは「自分が生まれてこなかった世界線」を体験する機会があり、そこで自分が周囲にどれだけ影響を与えていたのかを知ります。彼が人生の素晴らしさに喜び、人生の意味を再発見していくところはとても胸が熱くなります。
1946年という古い作品に関わらず、この作品のクオリティは素晴らしいです。ストーリーに冗長的なところがなく、主人公のジョージの人生を通して、この作品のタイトル通りの気持ちを味わわせてくれませす。
・人生に少し疲れている人
・「昔の映画は難しそう」と感じている人
第10位:ミスト (2007年公開)

本作の予告動画がなかったです💦
あらすじ
激しい嵐の翌日、画家のデヴィッドは息子とともに買い物へ出かける。しかしその最中、町一帯を不気味な“霧”が包み込み、霧の中から正体不明の怪物たちが現れる。人々はスーパーマーケットへ閉じ込められ、外へ出られなくなってしまう。
極限状態の中、店内では次第に恐怖と不安が広がっていく。冷静に生き延びようとする者、宗教的狂信に走る者、他人を疑い始める者――。やがて怪物以上に、人間同士の対立や狂気が大きな脅威となっていく。
そして物語は、映画史に残ると言われる衝撃的なラストへ辿り着く――。
ー衝撃の結末!鬱映画の最高傑作!ー
第10位は「ミスト」です。
よく鬱映画として名前が挙がる作品で、この作品が嫌いな人もたくさんいるでしょう。
しかし、私は大分好きです。極限状態やデスゲーム的な話としてかなり楽しめる作品となっており、霧につつまれた中で次に何が起こるのかドキドキハラハラして観ていました。そして、ただのデスゲーム作品ならば、このランキングに載らなかったでしょう。この作品はラストの結末が中々衝撃的で斬新でした。ぜひネタバレなしで観てもらえればと思います。
苦手な人は苦手なので、人にはおすすめできませんが個人的には大好きな作品です!
・極限状態の人間ドラマが好きな人
・後味の強烈な映画が好きな人人
まとめ
今回は「歴代映画ランキングTOP10」について紹介しました。振り返ってみると私はSFとかファンタジー映画とかよりも、人生前向き系の映画やタイムトラベル(世界戦移動系?)の作品が好きなようですね。。現実世界がつまらないのでそういった作品が好きなのかもしれません。。
皆さんもぜひ人生に疲れた時は今回紹介した映画などご覧ください!!
コメント