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【ハズレなし】本当におすすめできるアニメTOP10

ーーー何かアニメを観たいと思っているそこのあなたへーーー

どうも、「社不のエンタメ紹介所」です。

皆さん、暇なときにアニメを観たい・楽しみたいと思った時、「まず、何から観ればいいんだろう…」と思ったことありませんか?

できれば面白い作品を観たいですよね?

そこで、今回は私これまで観てきたアニメの中で本当におすすめできるアニメTOP10を紹介したいと思います!!

具体的には以下の観点で作品を厳選しました!

本当におすすめできるアニメの特徴

・万人が面白いと思う作品

・ストーリーがシンプルでわかりやすい作品 

・テンポが良くて退屈しない作品

今回の記事では、個人的に好きな作品というより、
誰もが「観てよかった」となるような作品を厳選しました!

目次

本当におすすめできるアニメランキングTOP10

第10位:サマータイムレンダ (全25話)

あらすじ

主人公の網代慎平は、幼なじみの小舟潮の訃報を受け、和歌山県沖の離島・日都ヶ島へ帰郷する。しかし潮の死には不審な点があり、島では「自分にそっくりな影を見た者は死ぬ」という不気味な噂が囁かれていた。

やがて慎平は、島で起きている怪事件の背後に、人間の姿や記憶をコピーする謎の存在「影」が関わっていることを知る。そして自身が死ぬたびに過去へ戻る能力を得たことで、何度も時間をやり直しながら仲間たちを救い、島の運命を変えようと奔走する。

ーアクション要素強めのタイムリープ作品!!ー

第10位は「サマータイムレンダ-」です。

漫画が原作のアニメです。もっと話題になっても良いだろ!と思う作品の一つです。放送当初はディズニープラスの独占配信だったので、それもあってか中々陽の目を浴びることがなかったです(´;ω;`)

25話で非常にストーリーがよくまとまっているという印象を受けました。主人公が「死ぬたびに過去に戻る」能力を有しており、それを活かして島の運命を変えていくといった話です。

この作品の面白いところは、死に戻りには回数制限があるというところです。何度でも死んでやり直せるというわけではないので、主人公は何とか知恵を振り絞り最適解を探していく展開は緊張感があって見応えがあります。

個人的にこの作品の「夏の離島を舞台にしたノスタルジックな雰囲気」がめちゃくちゃ好きです。

こんな人におすすめ

・先が気になって止まらないサスペンスが観たい人
・緻密に組み立てられたタイムリープ作品が好きな人

第9位:ジョジョの奇妙な冒険 (全6部・全190話 第7部が2026年秋公開予定)

あらすじ

物語は19世紀のイギリスから始まる。名門ジョースター家の青年、ジョナサン・ジョースターは、養子として迎えられたディオ・ブランドーとの出会いによって過酷な運命に巻き込まれる。やがてディオは人間を超えた存在となり、ジョースター家との長きにわたる因縁が始まる。

その後、物語は世代ごとに主人公を変えながら続いていく。ジョナサンの孫であるジョセフ・ジョースター、その血を引く空条承太郎、さらにその後の子孫たちが、それぞれの時代で強敵と戦いながら成長していく。

シリーズの大きな特徴は、第3部以降に登場する「スタンド」と呼ばれる特殊能力である。能力者同士による頭脳戦や駆け引きが展開され、単純な力比べではない独創的なバトルが繰り広げられる。また、各部ごとに舞台や主人公、物語の雰囲気が大きく変わるため、長寿シリーズでありながら常に新鮮な魅力を持っている。

ー唯一無二。これが“ジョジョ”である。ー

第9位は「ジョジョの奇妙な冒険」です。

この作品が一番好きだという人も多いでしょう。とにかく観ていて熱くなれる作品です。漫画が原作ですが、個人的にはアニメの方が観やすくておすすめです。(まだアニメで放送されてない内容もあるので、アニメ観てはまったら漫画読んでみるとかでもよいかもしれません。)

ジョジョの奇妙な冒険は2026年5月現在、第6部まで放送されています。(第7部は2026年秋放送予定)

この作品はシリーズごとに主人公と舞台が変わります。ただ、基本的な構成は一緒でどのシリーズも大体一話(もしくは2話)程度で敵を倒していき、最後にラスボス戦いをして終わるという形です。そんなシンプルな構成なのにとんでもなく面白いです。能力バトルということで、奇抜な能力もたくさん出てきますし、それを活かした頭脳戦は観ていて虜になるでしょう。(たまに勢いだけ乗り切っているところもありますが笑)

さらには、強烈な個性・信念を持ったキャラクターたちと格好良すぎる名言の数々。あなたもジョジョワールドにどっぷりと浸かることでしょう。やや個性が強すぎる作品なので9位に留めておきました笑。

こんな人におすすめ

・能力バトルや頭脳戦が好きな人
・熱い作品が観たい人

第8位:進撃の巨人 (全94話)

あらすじ

人類が巨大な壁に囲まれた世界で暮らすところから始まる物語である。壁の外には、人間を捕食する謎の巨人たちが存在し、人類は長年にわたり壁の中で平和を保ってきた。

しかしある日、超大型巨人の出現によって壁が破壊され、多くの人々が犠牲となる。主人公のエレン・イェーガーは母親を巨人に奪われたことをきっかけに、「巨人を一匹残らず駆逐する」と誓い、幼なじみのミカサ・アッカーマン、アルミン・アルレルトとともに調査兵団へ入団する。

ー予想を覆す展開と緻密な伏線、アニメ屈指の完成度を誇る神作品ー

第8位は「進撃の巨人」です。

ストーリーに関してはアニメで一番だと思います。それだけ衝撃を受けた作品です。

なるべく先入観を持たずに観てもらいたい作品です。単なる巨人が戦うだけの作品ではない、とだけ言っておきます。私も最初はそういう認識で本作を敬遠していたのですが、周りの評判を聞いて観てみました。想像を遥かに超えていました。作者の諫山創先生は天才だと思いました。

漫画が原作ですが、アニメをおすすめします。漫画も表現や演出が素晴らしいのですが、最初の方はやや絵が荒く少し見づらいため、2013年ながら神作画であるアニメの方をおすすめしたいです。(漫画の方も段々絵が上手くなっていき、アニメを超えた演出などもあるので、アニメ→漫画の順番が一番おすすめかもしれません。)

残酷なシーンや重い話があるといった点で8位にしましたが、そういうのを気にしない人は絶対観てください!!

こんな人におすすめ

・先の読めない展開が好きな人

・伏線回収が巧みな作品を求めている人

第7位:Vivy -Fluorite Eye’s Song- (全13話 + 特別総集編1話)

あらすじ

舞台は、AIが人間と共存する近未来。主人公のヴィヴィは、史上初の自律人型AIとして生まれた歌姫で、「歌でみんなを幸せにすること」という使命を与えられている。しかしある日、100年後の未来からやってきたAI・マツモトが現れ、「このままでは100年後にAIが人類を滅ぼす」と告げる。ヴィヴィはマツモトと共に、未来で起こるAIと人類の戦争を防ぐため、歴史の重要な分岐点を修正していくことになる。

ー1クールアニメの最高傑作ー

第10位は「Vivy -Fluorite Eye’s Song-」です。(公式略称は「ヴィヴィ」)

全13話と短いながらも話の密度が凄まじく満足感の高いオリジナルアニメ作品です。

「100年後のAI反乱を防ぐために歴史を改変していく」のテーマがそもそも面白いです。更にストーリーに関しても、シンプルでわかりやすい・衝撃的な展開がある・わくわくしながら観れるものとなっています。

また、作画や音楽、演出なども高クオリティで正直全く隙のない作品です。アニメを一気見したい人には一番におすすめできる作品です!!

こんな人におすすめ

・短い話数で面白い作品が観たいという人
・予測不能なストーリーが観たいという人

第6位:黒子のバスケ (全75話)

あらすじ

かつて無敗を誇った伝説の中学バスケットボールチーム「帝光中」のメンバーたちが、高校の舞台で再び激突する青春スポーツ作品である。

帝光中には「キセキの世代」と呼ばれる天才選手たちが存在した。しかし、その中には試合でほとんど目立たないながらも、彼らを支えていた“幻の6人目(シックスマン)”がいた。その少年こそ主人公の黒子テツヤである。

高校に進学した黒子は、アメリカ帰りの熱血プレイヤー火神大我と出会い、誠凛高校バスケットボール部に入部する。そして「日本一になる」という目標を掲げ、各高校に進学したキセキの世代のメンバーたちに挑んでいく。

ー能力スポーツもの傑作!!ー

第6位は「黒子のバスケ」です。

原作は漫画になりますが、アニメの出来が非常に良く6位にランク付けさせていただきました。

本作はは超次元系(現実的ではありえない能力など)の要素を組み込んだバスケットボールの作品です。中心となるのは「キセキの世代」と呼ばれる選手たちですが、全員キャラが個性的で能力も面白いです。コピー能力や未来を見通す能力など現実ではありえないプレーが繰り広げられます。

そういったプレーが神作画で観れるのも魅力的ですが、一番は王道スポーツ作品の熱さを感じられるところです。才能の壁にぶつかった苦悩や勝負を絶対に諦めない気持ちの強さ、ライバル同士の激突、白熱する試合展開などなど心が熱くなれます。

2012年のアニメですが、完成度の高い作品です。

こんな人におすすめ

・熱いスポーツアニメが好きな人

・ライバルとの激闘が好きな人

第5位:葬送のフリーレン (全28話 ※2026年6月時点)

あらすじ

千年以上を生きるエルフの魔法使いフリーレンは、勇者ヒンメル、僧侶ハイター、戦士アイゼンとともに10年にわたる旅の末、魔王を討伐した。しかし長寿のフリーレンにとって10年はほんの短い時間であり、仲間たちとの別れにも当初は大きな実感を持てなかった。

それから数十年後、ヒンメルが死を迎えた瞬間、フリーレンは初めて後悔する。「なぜ、もっと彼のことを知ろうとしなかったのか」と。そして「人を知るため」の旅に出ることを決意し、仲間だった僧侶ハイターの遺言で預かった少女フェルンや戦士のシュタルクとともに新たな旅を始める。

ー心温まる人を知る旅の物語ー

第5位は「葬送のフリーレン」です。

この作品は原作である漫画も面白いですが、その漫画の魅力を最大限活かしたアニメもまた最高です。

一般的にファンタジー作品では魔王を倒す物語が描かれますが、この作品では「魔王討伐後の世界」が描かれています。主人公の

こんな人におすすめ

・強烈な刺激を求める人

・ドロドロの人間関係、急展開が好きな人

第4位:呪術廻戦 (全59話+映画「劇場版 呪術廻戦 0」 ※2026年6月時点)

あらすじ

人並み外れた身体能力を持ちながらも平穏な高校生活を送っていた高校生・虎杖悠仁。ある日、学校に保管されていた特級呪物「両面宿儺の指」が封印を解かれたことで、人々の負の感情から生まれる怪物「呪霊」が現れる。仲間を救うため、虎杖は宿儺の指を飲み込み、その身に最強最悪の呪いである 両面宿儺 を宿してしまう。

死刑を宣告されながらも、その力を利用するため呪術師の教育機関である 東京都立呪術高等専門学校 へ編入した虎杖は、伏黒恵 や 釘崎野薔薇 といった仲間たちと出会う。彼らは呪霊との激しい戦いを繰り広げながら、宿儺の指を集めるという危険な使命に挑んでいく。

ーストーリー、台詞回しのセンス、バトル全てが高水準のアニメー

第4位は「呪術廻戦」です。

漫画でもアニメでもどちらでも面白い作品です。鬼滅の刃に続く、令和の超大ヒット作品です。

ハンターハンター、BLEACH(ブリーチ)、ナルトといった人気作品の良いこと取りみたいな作品で面白くないわけがありません。(正直、かなり似ている部分があってネットではパクリだと突っ込まれたりしていますが。。)王道の少年バトルの熱さと”呪い”を題材にした闇の部分が描かれています。

私は台詞回しが結構好きですね。「領域展開」や「黒閃!」といった言葉に出したくなるワードもそうですが、何と言ってもナレーションが良い。ネタバレになるので言えませんが、最初の方で出てくるナレーションを聞いて「え、まじ?」となって、そこからこの作品に引き込まれました。

他にもネットで話題になるほどの個性的なキャラクターや高作画での戦闘シーンなどが観れます。

また、映画の「劇場版 呪術廻戦 0」は絶対に観ることをおすすめします。時系列的には映画→アニメ1期になりますが、呪術の本筋を理解してから観たい方はアニメ1期→映画など途中で観てもよいかもしれません。

こんな人におすすめ

・迫力あるバトルアニメが好きな人

・ハンターハンターやブリーチなどが好きな人

第3位:幽遊白書 (全112話)

※↓公式のPVがなかったので、アニメのOPを載せています。

あらすじ

ケンカばかりの不良少年・浦飯幽助 は、ある日、交通事故に遭いそうになった子どもを助けるために命を落としてしまう。しかし、その行動は誰も予想していなかった善行だったため、霊界にも予定外の事態として扱われる。幽助は生き返るチャンスを与えられ、さまざまな試練を乗り越えた末に現世へ復活する。

その後、霊界の案内人である ぼたん や霊界の王子 コエンマ のもとで「霊界探偵」となった幽助は、人間界で起こる妖怪や霊に関する事件を解決していく。やがて、ライバルの 桑原和真、妖怪の 蔵馬、飛影 らと仲間になり、人間界・霊界・魔界を巻き込む壮大な戦いへと身を投じていく。

ー1992年公開ながら超絶クオリティの神バトルアニメー

第3位は「幽遊白書」です。

原作の漫画は、ハンターハンターでおなじみの冨樫義博先生の作品です。

このアニメ化はめちゃくちゃ凄いと思います。古い作品なので絵柄は時代相応のものに仕上がってますが、作画や戦闘描写、演出や効果音など全体的な完成度が良い。そして何より、原作の魅力を損なわない構成だ。面白い部分は積極的に取り入れて、足りない部分をアニメオリジナルで補完する。この仕上がりが凄く良かったです。

112話ありますが、テンポが良いので体感だと割と短く感じるのではないでしょうか。そもそも原作の漫画も短い話で濃い内容のものとなっているので。昔の作品は割と引き延ばしが多いことが常ですが、この作品はあまりその感覚はなかったですね。

できれば漫画もアニメも両方観て、二重に楽しんでもらえると嬉しいです。

こんな人におすすめ

・王道の少年バトルアニメが好きな人

・魅力的なキャラクターを楽しみたい人

第2位:僕のヒーローアカデミア (全180話)

あらすじ

超常能力“個性”を持つことが当たり前になった世界。人々を守る「ヒーロー」と、社会を脅かす「ヴィラン」が存在する中、少年・緑谷出久 は、ヒーローに強い憧れを抱きながらも個性を持たずに生まれてしまう。それでもヒーローになる夢を諦めなかった出久は、ある日、No.1ヒーローの オールマイト と出会う。彼の勇気と優しさを認められた出久は、オールマイトから最強の力「ワン・フォー・オール」を受け継ぎ、名門ヒーロー育成校である 雄英高校 へ入学する。

そこで出久は、ライバルの 爆豪勝己 や仲間たちと切磋琢磨しながら成長していく。しかし、その裏では強大なヴィランたちが暗躍しており、やがてヒーロー社会そのものを揺るがす大きな戦いへと巻き込まれていく。

ー超王道胸熱ヒーロー物語!!ー

第2位は「僕のヒーローアカデミア」です。

ザ・王道という感じの少年漫画が原作の作品です。一話から感動させてきます。

週刊少年ジャンプの三大原則として知られる「努力・友情・勝利」を見事に体現している作品だと思います。主人公が力を身に着け、自身が目標としてヒーローに成長していく姿は熱いものがあります。熱い場面の他にも作品の随所に感動できる場面があり、見どころたっぷりです。

敵側のバックボーンも丁寧に描かれており、ただ強い敵を倒していくという単純な話で終わらないところも良いです。単なる善悪の対立に終わらない深みがあります。

正直、鬼滅の刃が爆発的にヒットするなら、この作品が先にヒットしてもおかしくないぐらいの作品だったと思います。それくらい作画や演出、音楽なども最高でバトルアクションも迫力があります。(もちろん、本作は十分にヒットしていますが、更にヒットしてもおかしくないという意味です。)

こんな人におすすめ

・王道の成長物語が好きな人

・ヒーロー作品やアメコミが好きな人

第1位:ハイキュー!! (全85話+映画「ゴミ捨て場の決戦」 ※2026年6月時点)

あらすじ

小柄ながらもバレーボールに情熱を燃やす少年・日向翔陽 は、かつて“小さな巨人”と呼ばれた選手に憧れ、自らもバレーボールで活躍することを夢見ていた。しかし、中学最後の大会で天才セッター・影山飛雄 に敗北してしまう。

雪辱を誓って進学した先の烏野高校で、日向はなんと影山と再会。最初は反発し合う二人だったが、やがて互いの才能を認め合い、驚異的な速攻を武器にチームの中心選手へと成長していく。

全国大会出場を目指す中で、烏野高校は数々の強豪校と激突。仲間たちと切磋琢磨しながら、勝利の喜びや敗北の悔しさを経験し、一歩ずつ前へ進んでいく。

ー全人類におすすめできるアニメ作品ー

第1位は「ハイキュー!!」です。

魂が震える作品です。誰におすすめしても高評価になるのではないかと思ってしまいます。

この作品の凄いところは、キャラクターの心理描写が凄いことです。バレーボールの試合の中で、大事な場面でのプレッシャーを感じたり、失敗して心が折れそうになったり、点を決めて心底喜んだりと様々な感情がこと細かく描写されています。メインのキャラクターだけでなく、脇役にもスポットを当てていて、出てくる登場人物全員に感情移入してしまいます。

また、敵チームに悪いやつがいないんですよね。普通は物語を盛り上げさせるために悪役を登場させたりするのですが、この作品は相手チームも気持ちの良いやつばかりで応援したくなります。主人公のチームばかりでなく、相手チームにもこれまでの努力やチームの絆が感じられて、どちらが勝ってもおかしくないゲームが多いです。

名場面・名試合の数々、魅力的なキャラクター、躍動感あふれる作画や演出、是非観てもらいたい作品です。

こんな人におすすめ

・青春や成長物語が好きな人

・仲間との絆やチームワークに感動したい人

まとめ

今回は「本当におすすめできるアニメTOP10」について紹介しました。

見返すと、ジャンプ作品ばかりですね笑。人におすすめする上で「誰が観ても面白い」作品を選んでいくと王道で熱い作品が残ってしまい、どうしてもジャンプ作品が多くなってしまったようです💦

ジャンプの大人気作品「ドラゴンボール」「ワンピース」「ナルト」などは、個人的にはアニメというより漫画をおすすめしたい派なので、今回は選ばなかったです。若干引き延ばしが多い作品なので笑。

そう考えると、近年のアニメのクオリティは素晴らしいですね。余計な引き延ばしもなく、作画クオリティも高い。原作の内容も忠実に再現している。今後も面白いアニメが出てくると思うので、また紹介したいと思います!!

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